メダル オブ オナー

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第二次世界大戦から舞台は現代戦へ

舞台はついに現代のアフガニスタンへ。2010年現在、この戦場は、実在する。

アフガニスタンで最も危険な特殊任務を遂行したTier1オペレーターたちの実体験を元に、その過酷な戦闘を再現したフィクション『メダル オブ オナー』。

武装勢力の存在により、治安情勢が著しく不安定化したこの国での任務は、最新兵器やガジェットを装備し、高度な訓練を受けた特殊作戦部隊の兵士であっても、一瞬の油断も許されない。

強烈な日差しと土埃に燻る山頂の空気感、岩だらけの乾いた谷に響く激しい銃撃戦のサウンドなど、かつてないレベルの臨場感で、リアルな現代戦の体験をもたらす。

ゲーム概要
  • 特徴

    各部隊の任務遂行が軍を勝利へ導く
    敵が市民の生活の中に溶け込み、どこに潜んでいるか分からない戦闘区域では、むやみに空爆や銃撃戦をおこなうことができない。専門の技術や知識を持った特殊作戦部隊によって遂行される、外科手術のようにダイレクトで的確な危険分子の排除と、その後に実行される最新兵器の投入や大部隊での総攻撃による領域の制圧との二面的な攻撃が不可欠であり、各部隊の作戦が確実に遂行されてこそ軍全体の目的が達成される。

    本作のシングルプレイモードでプレイヤーは、米軍の特殊作戦部隊、レンジャー連隊、航空連隊など各部隊に所属する兵士として、あらゆる任務を通じて軍全体の作戦を体験する事になる。また、シングルには3段階の難易度設定で、ストーリーに沿ってプレイを楽しむ通常のキャンペーンモードと、メダル獲得を目指して厳しい戦いに挑戦するTier1モードがある。

    様々な表情を見せる戦場
    切り立った岩壁に囲まれた狭小な谷間 、広大な平地の中に密集して民家が立ち並ぶ市街地、雪深い峠から、荒涼とした山岳地帯や砂漠地帯など、 様々な表情を見せるアフガニスタン。これらの厳しい自然環境もまた、兵士達にとっては大きな脅威であり、部隊は現地の連合軍兵士たちの協力を得ながらかつてない過酷な戦いに挑むことになるのだが、ゲームプレイにおいては、ひとつの戦地の中にいながら変化に富んだバトルフィールドを体験できる興味深い戦場でもある。

    連合軍チームvs武装勢力チーム、最大24人で戦うオンラインマルチプレイ [ 開発:DICEスタジオ ]
    バトルフィールドシリーズの開発スタジオDICEが手掛けるマルチプレイモードは、おなじみのフロストバイトエンジンによって表現される臨場感たっぷりの戦場が用意されている。様々なアフガニスタンの地形を活かした8種のマルチプレイ専用のオリジナルマップと5つのモードを収録。白兵戦がメインとなる本作のマルチプレイモードでは、息つく暇もない激しい戦闘が繰り広げられる。

    3タイプのクラスでそれぞれ一定のポイントを達成し、レベルアップによって使用できる武器のパーツが解除される事で、戦況に応じた武器や装備のカスタマイズのバリエーションが更に広がっていく。

  • 全ての機種(PC以外)
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